野村證券株式会社 SDGs債判定に関する研究を開始
野村證券株式会社は、ソニーCSLの技術協力を得て、自然言語処理技術を応用した事業債のSDGs債判定に関する研究を開始しました。SDGs債の判定を定量化、精緻化しながら、投資対象のユニバース拡大を両立させることを目指します。
技術の内容や研究の結果については、セミナー等で公表する予定です。
<プレスリリース(野村證券株式会社)>
https://www.nomuraholdings.com/jp/news/nr/nsc/20210811/20210811.pdf
2021/10/1
研究の枠組みが確定しました。
<プレスリリース(野村證券株式会社)>
https://www.nomuraholdings.com/jp/news/nr/nsc/20211001/20211001.pdf
メディア掲載
日刊工業新聞
https://www.nikkan.co.jp/articles/view/00609230