「インタラクション2016」ベストインタラクティブ賞を受賞

情報処理学会主催のシンポジウム「インタラクション2016」にて、副所長の暦本純一が進めるプロジェクト「次世代遠隔リハビリテーションシステム(CASPER)」が、ベストインタラクティブ賞を受賞いたしました。

同一画像でのシンプルなローカル・リモート映像の重畳表現と、空気砲による遠隔の触感フィードバックが高く評価されての結果です。

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